カテゴリー:
在宅医療
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体調が悪いとき、早めのご相談を|大阪市・守口市・門真市の訪問診療
お知らせ・イベント予防医療・栄養医学在宅医療たいようさんさん在宅クリニックです。本日は早めの相談の重要性についてお話ししたいと思います。以前にかかりつけ医に通っていたご高齢の方が急に調子が悪くなり、ごはんも食べられず、動けなくなったとのことでご相談があり、訪問しました。前医受診時には...
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つらい咳で眠れない。咳喘息、アレルギーの話|大阪市・守口市・門真市の訪問診療
予防医療・栄養医学在宅医療この季節、鼻水やくしゃみが止まらず、風邪かな?と思われる方も多いと思います。実際、新型コロナウイルス感染症やインフルエンザも流行りだしてはいますが、ブタクサやイネによる花粉症もかなり出てきています。発熱がなく、目がかゆい、喉がイガイガするな...
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胃瘻や点滴による栄養が長いとき、気をつけるべき!セレン欠乏症について|大阪市・守口市・門真市の訪問診療
予防医療・栄養医学在宅医療皆様は「セレン」というミネラルをご存知でしょうか?セレンは必須ミネラルのひとつで、不足すると爪の白色化、心機能低下、下肢痛、甲状腺機能異常、大球性貧血などを起こし、ひどい場合はKeshan病による心筋壊死で死に至ることもあり、とても大事な栄...
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人生の最後を考える会議「ACP」について|大阪市・守口市・門真市の訪問診療
在宅医療終末期ケア・看取り診療事例ACPという言葉をご存知でしょうか? Advance Care Planningの略でACPと言いますが、日本語でいうと「終活」ともいえるでしょうか。ACP(Advance Care Planning)とは、将来の変化に備え、将来の医療及び...
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脳卒中、認知症による活動性低下について
予防医療・栄養医学在宅医療診療事例脳梗塞や脳出血後、または認知症などで活動性が低下することがしばしばあります。無表情になり、昼間からうとうとしたり、ごはんもあまり食べなくなり、家族の方が心配して相談されるケースも多いです。脳はいまだに未解明なところが多い臓器ですが、脳を刺激...
